ギミレ

夜明けの光が 雪の山頂を照らし
清新な活力が
英雄の腕に湧き出ずる
おお 青年よ
その朝日の光の矢を たぐり寄せ
君が触れることによって
新しい波を起こしたまえ
そして 君の指で
世界を覚醒させたまえ
新たな躍動の世界へと