October 15, 2008 トルストイ Edit Delete Tags Autopost 人々は物の代りに影を研究しているうちに、もともとその影を研究していたかんじんの物のことなどすっかり忘れてしまい、ますます影に深入りしていって、完全な闇に入りこみ、一面の影であることを喜んでいるのだ。