November 2, 2009 ゲーテ Edit Delete Tags Autopost おれもちいさくかたまって、幸福になろいなどと思っていない。 戦慄は人間のもっとも深い精神の部分だ。 いくら世間が戦慄をわすれさせ、人間を無感動な生きものにしようとも、 戦慄に打たれた人間でこそ、とほうもないものを深く感じとことができるのだ。